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大会情報一覧
第2回 長田・須磨少年野球ジュニア大会 安達杯 大会規約
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大会規約
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大会規約
この大会は当該年度の「公認野球規則」及び神戸市少年団野球リーグのルール及び各少年団野球リーグ地区委員会規則、各少年野球連盟規則、並びに下記細則により試合を行う。
塁間は、21mバッテリー間は、14m
試合は6回戦とし、80分を過ぎて新しいイニングに入らない。
時間内であれば、延長を認める。時間が経過して同点の場合は抽選により勝敗を決する。
コールドゲームは、4回以上1点差をもって成立とする。
選手の集合は試合開始予定時間30分前とする。ベンチは若い番号が1塁側とする。
ただし、本部の指示が優先する。試合中にベンチに入れる指導者は5人を限度とする。
30分前に本部にメンバー表を提出し、先攻後攻のトスを行なう。
投球練習は、初回及び交替時は5球、その他は3球とする。
シートノックは4分間とする。
ボークは、注意のみとする。
監督には抗議権はない。ただしプレーの確認はできます。
ホームランラインは原則として60メートル以上とする。会場によっては本部の指示に従うこと。
審判は相互審判を原則とします。服装はそれぞれの地区委員会・連盟の審判服を着用してください。
大会会場には、責任者を必ず配置をすること。
雨天中止の決定は、午前7時30分に行なう。各チームは大会本部に確認をすること。グランドで起こった負傷については、大会会場の責任者が応急処置は行なうが、それ以外の責任は一切負わない。事故など無いようにチームで充分注意を払うこと。
試合球は出来る限り本部で用意するが、本部の指示で試合チームから試合球の提供を求める事があるので用意をすること。