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ポップ係長のチーム訪問体験レポート

読売KODOMO新聞

KP〜プロテクトキッズプロジェクト〜 Protect Kids Project 第3章:Save Lives×ProtectKidsProject 江尻慎太郎選手 AED寄贈プロジェクト

企業としてSLJに対する考え方

近年、スポーツを行う環境の整備や安全の確保の重要性が高まる中、AED(自動体外式除細動器)は必要不可欠なものとなりつつあります。
フィリップスは、一般市民にAEDの普及と理解促進、および質の高い心肺蘇生法(CPR)の啓発を目的に2009年9月に立ち上げた社会活動を通じて

正しいAEDや心肺蘇生法(CPR)に関する基礎知識の普及啓発正しいAEDの選び方、使い方、設置方法、管理方法などの情報提供質の高い心肺蘇生法(CPR)に関する情報の提供AEDの設置推進

を行っており、特定非営利活動法人日本ライフセービング協会やジャパンラグビートップリーグなど幅広いパートナーとの連携活動に取り組んでいます。

我々、フィリップスはhealth and well-beingの世界におけるリーディングカンパニーとして、皆様が安全にスポーツを楽しめる環境作りのためにこれからも「セーブライブズジャパン」の活動を通じて、AEDの普及と理解促進、心肺蘇生法(CPR)の重要性を啓発し、日本における救命率の向上に貢献していきた いと思います。

今回の企画に対する企業としての思い・メッセージ

今回の企画について、(株)フィリップス エレクトロニクス ジャパン:ダニー・リスバーグ代表取締役社長は;

「フィリップスが推進している『セーブライブズ(Save Lives)』の活動意義に、江尻慎太郎選手にご賛同いただき、このような素晴らしいパートナーシップを締結できたことを心より感謝しております。そしてこの度、東北地方にAEDを寄贈することが実現できて、健康とやすらぎ(health and well-being)を提供する医療機器メーカーとして、フィリップスは本活動を通じ、江尻慎太郎選手と共に被災地の復興活動、少年少女のスポーツをサポートし、皆さんがより安全な環境でスポーツに取り組むことが出来る環境作りのお手伝いをしていきたいと考えています」

と話していただきました。



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