少年野球 - 相生クラブ

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2021年9月22日
【重要】中国クライマックス日程変更について
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256件のうち20件を表示しています。

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2021.09.21   
第9回横須南校送別少年野球大会準優勝
8月12日開幕予定であった第9回横須南校送別少年野球大会が長雨の影響で最終日がなんと9月19日となりました。長雨に加えコロナ感染拡大に伴う影響で8月中旬から練習試合は禁止されています。徳島県スポーツ少年団本部より感染対策が十分施された大会のみ開催が許されています。そういった意味からも貴重な大会で最終日まで残り試合ができたことは6年生にとって良かったことです。更に今年一度も決勝戦に勝ち進むことができなかったチームが準優勝メダルを獲得しました。
大会趣旨である6年生をみんなで送り出す、家族の絆を深め今後に繋げるという6年生保護者から子供へのメッセージを込めた敢闘選手賞手渡しも感動を呼びました。長雨・コロナ禍での大会運営は大変であったと思いますが、こういう場を提供して頂いた横須南校送別少年野球大会関係者の皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
2021.09.12   
第1回たいようホーム杯で躍動!!
第1回たいようホーム杯という4年生以下の6人制で実施された大会に出場しました。9月4日は高志小学校でチェーンリーグ戦を行い見事2勝しました。4年生4人,3年生4人の8人が活躍しました。井上君・近藤君がホームランを放ち,木下君,龍田君が投手として頑張りました。中田君はショートで好守をみせ,三好君・湯浅君・棟近君も一生懸命プレーしました。
大会2日目は見能林小学校で決勝トーナメントが行われ林崎スポーツ少年団野球部と対戦しましたが4回時間切れで惜しくも9対10での敗戦となりました。木下君が同点2ランホームランを放ち盛り上がる場面もありました。普段出場機会の少ない下級生にチャンスを与え野球人口の拡大に繋げるという趣旨で開催された大会ですが,参加した子ども達も喜んでいたので今後も続けて開催して頂きたいと思います。

スポンサーのたいようホームのみなさん,大会関係者のみなさんお世話になりました。
2021.09.06   
相生クラブに6人の部員が加わりました!!!
6月に体験入部を実施し7人が参加してくれていました。既に相生クラブで活動している兄がいる4選手は7月から慣らし練習に参加し,やんちゃぶりを発揮していましたが9月から2人が加わり合計6人が入部しました。6年生から2年生まで総勢27人という活気あふれるクラブになりました。
ひだか君・あれん君・ぎんが君・そら君・ゆうま君・ゆう君がんばっていきましょう。
2021.08.26   
相生クラブOB選手 夏の甲子園出場
第103回全国高校野球選手権大会に徳島県代表として阿南光高校が出場しました。徳島県大会では左腕森山投手を中心に強豪チームに接戦で勝利し阿南光高校としては初めて,合併前の新野高校時代を含めると25年ぶり2回目の選手権大会出場を果たしました。
相生クラブで活動した井上陸君と新田陽生君がメンバー入りし相生クラブOBとして8・9人目となる出場となりました。レギュラーとしてショートを守った井上君は随所に好プレーをみせてくれました。
先輩選手の活躍は嬉しい限りです。相生クラブ部員にいい刺激を与えてくれたと思います。10人目の出場も楽しみにしています。


相生クラブ関係の甲子園出場選手紹介

湯浅祐一郎君 (小松島高校 選抜大会)
幸田 哲也君 (小松島高校 選抜大会)
田渕 悠二君 (小松島高校 選抜大会)
幸田 健斗君 (徳島商業高校 選手権大会)
竹内 勇輝君 (鳴門高校 選手権大会)
阿部航一郎君 (富岡西高校 選抜大会)
久龍 海人君 (富岡西高校 選抜大会)
竹内 勇輝君 (鳴門高校 選手権大会)
井上  陸君 (阿南光高校 選手権大会)
新田 陽生君 (阿南光高校 選手権大会)
2021.07.04   
徳島県学童軟式野球連盟公認第54回八万大会準決勝敗退
梅雨空の下3日間開催され徳島県学童軟式野球連盟公認第54回八万大会に参加させて頂きました。新型コロナウイルス感染症拡大による連盟公認大会延期や,こども野球のつどいと美馬大会重複などで久しぶりの公認大会参加となりました。昨年は主催者ゾーンに名を連ねていた相生クラブも強豪チームが集まるゾーンに格上げとなりどこまで戦うことができるかという気持ちで挑みました。初戦で大山スポーツ少年団の速球派投手と対戦しタイブレークの末サヨナラ勝利すると3回戦も大型バッテリー要する浦庄クラブスポーツ少年団に勝利することができました。準々決勝は試合巧者の助任ホークス野球部に土壇場で大逆転しベスト4入りしました。一夜明けた翌日の準決勝は八万南少年野球部と終盤まで接戦を演じましたが最後は力尽きました。
敗戦後大粒の涙を流す選手に希望を感じました。今年のチームスローガン「流した汗と涙の数だけ強くなる」本当の涙を流す選手が出てきました。いっぱい汗もかきスローガン通り成長もしています。苦しい場面,緊張する場面,一投一打に気持ちを入れることで伸びてきます。笑顔弾ける瞬間を見たいと多くの保護者も駆けつけてくださりサポートしてくれます。秋は連盟公認大会ベスト8が最高でしたが強豪ゾーンを勝ち抜いてのベスト4に価値があります。6年生にとっては少年野球活動も少なくなってきましたが,この経験を今後に繋げていきましょう!!

3日間グラウンド状態が悪い中お世話くださった八万大会関係者のみなさんお世話になりました。ありがとうございました。
2021.06.12   
第62回徳島新聞社こども野球のつどい上位進出ならず
5月29日に開幕した第62回徳島新聞社こども野球のつどい。1,2回戦を突破し迎えた3回戦で御所スポーツ少年団と対戦し接戦の末惜しくも敗戦となりました。速球投手対策として練習の9割を打撃練習としましたが徳永君や元浦君といった主軸選手に快音響かず残念でした。その一方,中田大地君や福永君が6年生らしい活躍をみせチームを引っ張りました。冷静にチーム力を分析すれば相生クラブの劣勢は確かですが試合はやってみないと分からないという様に健闘したと思います。
マクドナルドトーナメント徳島県大会とこども野球のつどいといった県内101チームが出場する大会で上位進出を目指して取り組んできました。両大会で得られる学童軟式野球連盟付与ポイントによっては県外への大会に出場できます。コロナ禍で県外派遣大会はどうなっていくか分かりませんが更なるレベルアップを目指し頑張っていきたいと思います。

(中田大地君・大和君おじいちゃんの手作り練習場での打撃強化・・・が徳島新聞に掲載されました)
2021.05.11   
活動休止を経て活動再開
新型コロナウイルス感染症が徳島県内で急拡大したのを受けスポーツ少年団活動が4月28日から5月9日まで活動休止となっていました。人口10万人あたりの感染者数でいうと全国5位という状況では仕方ありません。昨年も全国に緊急事態宣言が発令されゴールデンウイークは活動できませんでしたが2年連続でこういった状態になるとは思ってもいませんでした。今後感染症が早く収束することを祈るばかりです。
5月10日(月)練習再開日には部員21人が元気に参加し体を動かしました。自宅などで自主練習をがんばった選手,スローボールなのに遅れて打つ選手と様々ですが,とにかく活動ができる様になったことが嬉しいです。「普通って何?」答えるのは難しいですが普段の生活が幸せであることを実感できるコロナ禍です。

今後もwithコロナに変わりないと思いますが,今できることを頑張っていきたいと思います。
2021.04.11   
徳島県学童軟式野球連盟第48回阿南B大会ベスト4
5年生以下で戦うB大会とはいえ最近はAで試合出場する選手が多く10年前の様にB大会は楽しくやっておけばいいという雰囲気ではありません。相生クラブも4〜5人がレギュラーとしてA大会に出場しているので初戦で負ける訳にはいかないとの思いで参加しました。
大会初日4月3日,1回戦は方上少年野球部に12対0で勝利しました。高田君や徳永愛奈さんがヒットを打つ活躍でした。続く2回戦は福井若竹に8対5で勝利しました。福井陽翔君や龍田君がヒットを放ち徳永愛奈さんが好リリーフをしました。4月4日は雨天のため中止となり10日に行われた3回戦は櫛󠄁渕少年野球チームと対戦し9対1で勝利しました。主戦投手の竹内君が頑張り打撃陣では宮田君,山内君,中田大和君が活躍しました。準決勝は見能林スポーツ少年団と対戦し1対9で破れました。井上君が捕手デビュー。3年生の湯浅君,三好君,棟近君も出場し頑張りました。惜しくも決勝進出は逃しましたが4試合を通じてチーム力の底上げになりました。秋から始まる新チームまでの時間を大切にこれからを過ごしてください。
阿南B大会関係者のみなさん,見能林スポーツ少年団のみなさん2日間大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
2021.03.28   
第41回マクドナルドトーナメント徳島県大会ベスト8
令和3年3月7日に開幕したマクドナルドトーナメント徳島県大会で相生クラブはチーム一丸となって挑戦した結果ベスト8入りすることができました。初戦は敗戦濃厚な場面からの逆転勝利を収めました。続く3回戦では球威のある投手対策が功を奏し徳永君の3安打などで勝利しました。4回戦は終始集中したプレーがファインプレーを生み出し2試合連続の完封勝利を収めました。準々決勝ではコールド敗戦寸前から粘りを発揮し反撃しましたが強豪見能林スポーツ少年団に破れました。
練習試合で得た課題を克服し今大会は本当に集中し戦うことができました。大会直近の練習試合で見能林スポーツ少年団さんと沖洲潮風さんから教えてもらった走塁と気持ちを揃える取り組みがベスト8入りに繋がりました。両チームには感謝します。特に沖洲潮風さんの道具を揃える,気持ちを揃える大切さは相生クラブの選手にいい刺激を与えてくださいました。

3月25日木曜日,26日金曜日は平日というのに多くの保護者や関係者の方が応援に駆けつけてくれました。お陰様でたくさんの応援を力に変え戦うことができました。ありがとうございました。

28日決勝戦は同じ那賀町の鷲敷レッズ少年野球部と見能林スポーツ少年団が対戦しました。優勝した見能林スポーツ少年団のみなさん優勝おめでとうございます。惜しくも準優勝の鷲敷レッズ少年野球部のみなさん凄い活躍です。今後ともよろしくお願いいたします。
2021.02.22   
第19期相生クラブ卒部式
令和3年2月21日,快晴の下第19期相生クラブ卒部式を開催しました。19期生は山崎創那君一人でしたが大勢の保護者や関係者がつどい創那君の卒部を祝ってくださいました。選手による紅白戦や保護者紅白戦を楽しんだ後,今シーズン開催されなかった駅伝大会も実施しました。各種イベントで大いに盛り上がった後,山崎親子による心のキャッチボールで親子の絆を確かめ合った後,相生クラブ卒部100号となる記念すべき卒業証書を監督から手渡し卒部式を終えました。創那君の新たなる挑戦を応援しています。卒部おめでとう!!
山崎夫婦から卒部記念品としてティーバッティングスタンドなどを頂きました。大切に使わさせて頂きます。ありがとうございました。
また準備,運営など色々とご協力いただいた保護者のみなさんありがとうございました。
2021.02.12   
徳島県学童軟式野球連盟公認第48回かもめ大会1回戦敗退
今シーズン開幕戦となる徳島県学童軟式野球連盟公認第48回かもめ大会で佐古愛日クラブ野球部に破れ初戦敗退となりました。試合の流れが悪し時の切り替え,掛け声,強い気持ちなど課題が多くみえましたが翌日の練習試合では別チームかと思える動きをみせた選手たちがいました。底力は持っているチームが最初からスイッチONとなる様に取り組んでいきたいと思います。
かもめ大会関係者のみなさんお世話になりました。
2021.01.05   
2021相生クラブ始動〜
明けましておめでとうございます。
相生クラブは「流した汗と涙の数だけ強くなる」をチームスローガンに掲げ1月5日に練習始めを行いました。2021年コロナに負けず己に負けず相手にも負けず頑張っていきますので,本年もよろしくお願いします。

監督はよく怒るなあ,そんな声をよく耳にしますが怒ると叱るは違います。「怒る」とは自分の感情を相手にぶつけることで,「叱る」は相手のことを思い注意することです。叱るの中にある期待を選手や保護者に感じてもらえる指導を心がけ歩んでいきたいと思います。
2020.11.09   
徳島県学童軟式野球連盟第36回富岡新人大会準々決勝敗退
先の加茂名大会に続き富岡新人大会も準々決勝敗退となりました。1回戦の北島北斗七星は投手がよく接戦となりましたが2年生中田大和君の輝きと元浦君の健闘でサヨナラ勝利を収めました。2回戦桑野シルバータイガース戦は井岡君,原さんの土壇場でのタイムリーで勝利を呼び込みました。準々決勝助任ホークス戦はメンタルの弱さが序盤出ましたが終盤にかけ粘りを発揮した一戦でした。
記録上はヒットでも捕れるフライやランナーを3塁においた時のバッティングなどが課題として得られたので今後の練習で強化していきたいと思います。

相生クラブOBやその保護者の方から沢山の声援や差し入れを頂きました。ありがとうございました。

最後になりますが富岡新人大会関係者のみなさんお世話になりました。
2020.10.30   
第36回徳島県学童軟式野球連盟公認加茂名大会準々決勝敗退
9月後半に新チームキャプテン福永凌央君,副キャプテン中田大地君を選出し部員21人で活動を開始しました。6年生1人が抜けたチームなので経験はあります。後は野球のノウハウを覚え一生懸命取り組むだけです。迎えた第36回徳島県学童軟式野球連盟公認加茂名大会では2勝しましたが準々決勝で国府少年野球クラブに破れました。相手チームの元気をお手本とし相生クラブも頑張っていきたいと思います。
新チームのチームスローガンは「流した汗と涙の数だけ強くなれる」を胸に高い目標を持って進んでいきたいと思います。
2020.09.25   
第61回徳島新聞社こども野球のつどい初戦敗退
新型コロナウイルス感染症の影響で例年より2か月遅く開幕したこども野球のつどい。抽選時に主催者側の見落とし(初戦に限り運動会日程を考慮)があり相生クラブの試合日が9月19日から21日へ変更され初戦を戦うことができました。子ども達にとっては大きく感じたであろうJAバンク徳島スタジアム。藍住東ジャイアンツとの一戦は主軸打者に長打を許すなどし6対1で敗戦となりました。6年生山崎創那君の長打に期待していましたが快音響かず残念でしたが,翌日の徳島新聞には写真付きで記事が掲載され今後の励みになったことと思います。いつもながら多くの応援を受けて子ども達はプレーすることができました。本当にありがとうございました。コロナ禍で子供たちの活躍の場が失われつつある新しい生活様式の中,こういう機会を与えてくださった主催者のみなさんに感謝いたします。
2020.09.02   
第18回少年野球相生大会開催に感謝
8月に入り徳島県内の新型コロナウイルス感染者数が増加,県南にも感染者が発生し大会が開催できるか不安を抱えながら大会準備を進めていました。8月29日快晴の下,午前9時に山崎部長の大会開会宣言に始まり8月30日午後3時過ぎの中田副部長閉会宣言までの熱き時間が無事終了したことに感謝いたします。大会にご協力いただいた協賛者,OB保護者,地域の方,また多くの応援団のみなさんありがとうございました。

相生クラブ6年生は山崎君一人でチーム力はありませんでしたが一生懸命活動しこの大会を迎えました。コロナ禍で軒並み大会が中止される中,子供たちに活躍の場を与えられたらと開催した大会でした。前の大会で負けていたチームがリベンジを果たしたり,フェンスオーバーのホームランを放ったりと一戦一戦に盛り上がりがみられ良かったです。決勝戦ではこの大会で生比奈少年野球クラブ監督を勇退される宮本監督と対戦することができました。優勝ウイニングボールが選手から手渡されたそうです。野球以外にも選手の気持ちを大切にご指導されてきたことが伺えます。宮本監督長年に亘るご指導ご苦労様でした。

ご参加頂いた各チーム関係者のみなさんありがとうございました。2日間熱中症寸前の中ジャッジして頂いた審判員のみなさまにも感謝しています。今後ともよろしくお願いします。

〜絆〜新たなる挑戦が今年のチームスローガンです。9月も大会があります。9月だけでなくこれからも挑戦し絆を深めていきましょう。

【個人表彰】
最優秀選手賞:森野快心選手(生比奈少年野球クラブ)
優秀選手賞 :津路蓮人選手(生比奈少年野球クラブ)
優秀選手賞 :山崎創那選手(相生クラブ)
敢闘選手賞 :大磯友滉選手(新開少年野球部)
敢闘選手賞 :正木涼誠選手(海部クラブ)
2020.08.02   
徳島県学童軟式野球連盟公認第33回板野大会初戦敗退
梅雨が明け炎天下の下久しぶりに徳島県学童軟式野球連盟公認大会に参加しました。試合結果は梅雨空状態でパッとしません。8月後半に相生大会を開催するのにこんな状態ではどうしようもありません。試合後ため息しかでない状態でタイムラインを覗くとこの投稿を気にいていっています欄で「不平を語るより希望をかたる,願うこころは道をひらく」とありました。また「やれると思ったらやれる,できると思えばできる,限界をつくるのは自分」ともありました。
敗戦を糧に前に進もう!!
今やれることをやろう!!
指導者も保護者も子どもの力を引き出そう!!
2020.07.07   
相生クラブに5人の新入部員
新型コロナウイルス感染症の影響で練習自粛が続いていましたが6月中旬相生クラブ体験会を実施したところ4人が参加してくれました。その後4人から入部届けが提出され7月1日に正式入部となりました。また,7月中旬に見学に訪れた1人も加わり合計5人が入部しました。新入部員の中田君,湯浅君,三好君,棟近君,瀧君がんばっていきましょう!!
2020.06.07   
5月25日よりチーム活動再開!!
新型コロナウイルス感染症に伴う活動自粛も緊急事態宣言解除を受け那賀町でもスポーツ少年団活動ができることになりました。5月25日より少しずつ体を動かし6月を迎えました。おおよそ3カ月のブランクは大きく投げても打っても思い通りの動きではありません。例年より早い梅雨入りも重なり湿度が高く熱中症対策も必要です。子供たちの健康管理に気をつけながら野球を通じて絆を深めていきたいと思います。
2020.04.14   
新型コロナウイルス感染拡大防止対策として活動自粛続く・・・
新型コロナウイルス感染拡大に伴い2月28日を最後に相生クラブのチーム活動を自粛していました。新学期が始まるのと同時に活動再開を待ち望んでいたのですが,7都府県への緊急事態宣言を受け5月6日まで再度活動自粛となりました。教育委員会施設立ち入り制限もあり自主練習場所も限られてきますが,自ら考えて動くという考動力を養う期間となればいいと思います。
少年野球に限らずあらゆる活動が自粛です。目に見えない新型コロナウイルスに特効薬がない限り外出しないことが一番ということです。
小,中,高校生最終学年の人にとって何もできないまま引退という事態にならないことを祈っています。

先日開会された徳島県学童軟式野球連盟緊急理事会においても6年生の活動が少しでも有意義になるように意見が交わされました。5月6日までの活動自粛が7日から解禁された場合は待ち望んでいた活動が再開できるのでそれまでの間は各自で頑張っていきましょう。

自宅での勉強も計画的に・・・。
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