少年野球 - 相生クラブ

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2020年10月21日
公式Blog(10/21)vol.1629『卒団グッズNew・・・
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242件のうち20件を表示しています。

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2020.09.25   
第61回徳島新聞社こども野球のつどい初戦敗退
新型コロナウイルス感染症の影響で例年より2か月遅く開幕したこども野球のつどい。抽選時に主催者側の見落とし(初戦に限り運動会日程を考慮)があり相生クラブの試合日が9月19日から21日へ変更され初戦を戦うことができました。子ども達にとっては大きく感じたであろうJAバンク徳島スタジアム。藍住東ジャイアンツとの一戦は主軸打者に長打を許すなどし6対1で敗戦となりました。6年生山崎創那君の長打に期待していましたが快音響かず残念でしたが,翌日の徳島新聞には写真付きで記事が掲載され今後の励みになったことと思います。いつもながら多くの応援を受けて子ども達はプレーすることができました。本当にありがとうございました。コロナ禍で子供たちの活躍の場が失われつつある新しい生活様式の中,こういう機会を与えてくださった主催者のみなさんに感謝いたします。
2020.09.02   
第18回少年野球相生大会開催に感謝
8月に入り徳島県内の新型コロナウイルス感染者数が増加,県南にも感染者が発生し大会が開催できるか不安を抱えながら大会準備を進めていました。8月29日快晴の下,午前9時に山崎部長の大会開会宣言に始まり8月30日午後3時過ぎの中田副部長閉会宣言までの熱き時間が無事終了したことに感謝いたします。大会にご協力いただいた協賛者,OB保護者,地域の方,また多くの応援団のみなさんありがとうございました。

相生クラブ6年生は山崎君一人でチーム力はありませんでしたが一生懸命活動しこの大会を迎えました。コロナ禍で軒並み大会が中止される中,子供たちに活躍の場を与えられたらと開催した大会でした。前の大会で負けていたチームがリベンジを果たしたり,フェンスオーバーのホームランを放ったりと一戦一戦に盛り上がりがみられ良かったです。決勝戦ではこの大会で生比奈少年野球クラブ監督を勇退される宮本監督と対戦することができました。優勝ウイニングボールが選手から手渡されたそうです。野球以外にも選手の気持ちを大切にご指導されてきたことが伺えます。宮本監督長年に亘るご指導ご苦労様でした。

ご参加頂いた各チーム関係者のみなさんありがとうございました。2日間熱中症寸前の中ジャッジして頂いた審判員のみなさまにも感謝しています。今後ともよろしくお願いします。

〜絆〜新たなる挑戦が今年のチームスローガンです。9月も大会があります。9月だけでなくこれからも挑戦し絆を深めていきましょう。

【個人表彰】
最優秀選手賞:森野快心選手(生比奈少年野球クラブ)
優秀選手賞 :津路蓮人選手(生比奈少年野球クラブ)
優秀選手賞 :山崎創那選手(相生クラブ)
敢闘選手賞 :大磯友滉選手(新開少年野球部)
敢闘選手賞 :正木涼誠選手(海部クラブ)
2020.08.02   
徳島県学童軟式野球連盟公認第33回板野大会初戦敗退
梅雨が明け炎天下の下久しぶりに徳島県学童軟式野球連盟公認大会に参加しました。試合結果は梅雨空状態でパッとしません。8月後半に相生大会を開催するのにこんな状態ではどうしようもありません。試合後ため息しかでない状態でタイムラインを覗くとこの投稿を気にいていっています欄で「不平を語るより希望をかたる,願うこころは道をひらく」とありました。また「やれると思ったらやれる,できると思えばできる,限界をつくるのは自分」ともありました。
敗戦を糧に前に進もう!!
今やれることをやろう!!
指導者も保護者も子どもの力を引き出そう!!
2020.07.07   
相生クラブに5人の新入部員
新型コロナウイルス感染症の影響で練習自粛が続いていましたが6月中旬相生クラブ体験会を実施したところ4人が参加してくれました。その後4人から入部届けが提出され7月1日に正式入部となりました。また,7月中旬に見学に訪れた1人も加わり合計5人が入部しました。新入部員の中田君,湯浅君,三好君,棟近君,瀧君がんばっていきましょう!!
2020.06.07   
5月25日よりチーム活動再開!!
新型コロナウイルス感染症に伴う活動自粛も緊急事態宣言解除を受け那賀町でもスポーツ少年団活動ができることになりました。5月25日より少しずつ体を動かし6月を迎えました。おおよそ3カ月のブランクは大きく投げても打っても思い通りの動きではありません。例年より早い梅雨入りも重なり湿度が高く熱中症対策も必要です。子供たちの健康管理に気をつけながら野球を通じて絆を深めていきたいと思います。
2020.04.14   
新型コロナウイルス感染拡大防止対策として活動自粛続く・・・
新型コロナウイルス感染拡大に伴い2月28日を最後に相生クラブのチーム活動を自粛していました。新学期が始まるのと同時に活動再開を待ち望んでいたのですが,7都府県への緊急事態宣言を受け5月6日まで再度活動自粛となりました。教育委員会施設立ち入り制限もあり自主練習場所も限られてきますが,自ら考えて動くという考動力を養う期間となればいいと思います。
少年野球に限らずあらゆる活動が自粛です。目に見えない新型コロナウイルスに特効薬がない限り外出しないことが一番ということです。
小,中,高校生最終学年の人にとって何もできないまま引退という事態にならないことを祈っています。

先日開会された徳島県学童軟式野球連盟緊急理事会においても6年生の活動が少しでも有意義になるように意見が交わされました。5月6日までの活動自粛が7日から解禁された場合は待ち望んでいた活動が再開できるのでそれまでの間は各自で頑張っていきましょう。

自宅での勉強も計画的に・・・。
2020.02.17   
第18期相生クラブ卒部式開催
2月16日(日)第18期生として相生クラブで活動してきた中元瑛翔君,原悠真君,田村日々輝君,岡本賢大君,山内琥珀君,栗本一希君,井岡帆玖君,瀧悠起君の8人が卒部しました。入部当初は落ち着きのないメンバーが揃って,なかなか野球になりませんでしたがこども野球のつどいベスト4の成績を収めるまでに成長し中学校へと進んでいきます。この日は小雨がぱらつく天候でしたが親子戦,紅白戦,親子心のキャッチボールなどレクレーションは大いに盛り上がりました。昼食はお母さん方が作ってくれた温かい豚汁を頂きました。
最後に卒業証書を手渡し第18期の卒部式を終えました。卒部選手保護者から野球用品や観戦用椅子,ヨガトレーニング用品を卒部記念として頂きました。大切に使用させて頂きます。ありがとうございました。

「ひとつひとつの歩みが大きな輝きに」を今期のスローガンとして活動してきました。今後も一つひとつの取り組みを大切にして大きく輝いてください。卒部おめでとう!!
2020.02.08   
第14回那賀町あひる駅伝大会 優勝
2月2日那賀町吉野にある林業ビジネスセンター周回コースで開催されたあひる駅伝大会で相生クラブAチームが優勝しました。また相生クラブBチームも2位にはいりました。1区山崎君,2区田村君,3区山内君,5区中元君が区間賞を獲得しました。1区栗本君はトータルタイム3位の力走でしたが山崎君に2秒競り負けました。相生クラブから5チーム参加し各選手懸命に走りました。急な体調不良に見舞われた井上君も頑張って走りました。この大会をもって冬場の走り込みを終了しますが,1q自己記録走でどの選手もよく頑張りました。今後の野球活動に繋げていけたらと思います。
2020.01.23   
第14回海陽町新春ふれあい駅伝大会3年ぶり4回目の優勝
令和2年1月19日海陽町蛇王球場周辺コースで行われた第14回海陽町新春ふれあい駅伝に参加しました。6年生6人が蜂須賀旗争奪野球大会交流戦に参加したので当初のメンバーから編成し直しての参加となりましたが1区山崎君が区間賞の走りで好走すると2区元浦君,3区竹内君といいリズムでタスキを繋いでいきました。4区原君が後続チームに猛追を受けアンカー勝負となりました。5区福永君が一時は追いつかれましたが持ち前の粘り強さを発揮してトップでゴールしました。
龍田葵さんや中田大和君が助っ人ランナーとして協力してくれたお蔭で下級生も日頃の練習の成果を発揮し完走することができました。
今年は暖冬で野球ボールを使った練習もできますが冬場は肩肘を休ませ下半身強化と精神力強化を主とした活動を頑張りたいと思います。
2019.12.29   
第1回西日本3年生高知大会出場
12月21日高知県で開催された3年生大会に参加しました。相生クラブ8人と鷲敷レッズ少年野球部4人で合同チームを組み早朝5時20分に相生を出発しました。
約3時間車を走らせ到着し9時から開会式がありました。1試合目は高知県南部支部チームと対戦し9対6で勝利しました。3年生以下のメンバーなのでなかなかアウトが取れず試合にならないと思っていましたが選手たちはよく頑張り野球をしていました。2試合目は香川県のオール五剣山Jrと対戦しました。相手チームは3年生とは思えない選手が多くいて10対2で敗戦となりました。3年生以下の選手に活躍の場を提供し野球人口の拡大を図る狙いで開催された今回の大会らしいです。参加した選手たちは楽しい時間を過ごせたと思います。

2019年12月27日練習納め&年越しうどん食事会を経て今年の活動を終了しました。来年も相生クラブをよろしくお願いします。ありがとうございました。
2019.12.19   
令和元年度徳島県学童優秀選手賞に原悠真選手
令和元年度徳島県軟式野球連盟学童優秀選手に原悠真選手が選ばれました。相生クラブでは昨年の上田賢吾君に続く2年連続受賞となりました。おめでとうございます。恵まれた身体を生かし今後益々の活躍を期待しています。
2019.12.12   
第26回徳島県選抜少年野球勝浦郡みかん大会
昨年度優勝チームとして参加させて頂いた第26回勝浦郡みかん大会で初戦は勝利しましたが2回戦で破れ初日敗退となりました。開会式には相生クラブ6年生も集い後輩を見守っていました。多くの応援を受け2試合頑張った選手達ですがまだまだ課題は多くあります。一気に上手くなることは出来ませんが少しずつ上達している姿を見ていただきました。応援に駆けつけてくださったみなさんありがとうございました。
また,沢山みかんを提供して頂いた勝浦郡みかん大会関係者のみなさんごちそうさまでした。とても美味しかったです。今後ともよろしくお願いいたします。
2019.11.05   
徳島県学童軟式野球連盟公認第38回阿波大会ベスト4
大会1勝を年内の目標としていましたが,徳島県学童軟式野球連盟公認第38回阿波大会で3勝しベスト4まで勝ち進むことが出来ました。今出来ること増やしていこうと試合中もサインの確認やルール説明が必要なチームですが笑顔弾ける初戦勝利に続き,3回戦は長打も飛び出し勝利しました。準々決勝では5点ビハインドから粘りに粘って戦い奇跡的な勝利を掴みました。準決勝では残念ながら破れてしまいましたが現時点でのベストは尽くせました。5年生1人と下級生でのチーム編成ですが胸に輝く銅メダルは今後の励みになります。
最後になりますが阿波大会関係者のみなさま3日間大変お世話になりました。
2019.10.19   
〜絆〜 新たなる挑戦
相生クラブ2020チームスローガンを「〜絆〜新たなる挑戦」とし山崎創那君を主将とし9月中旬にスタートしました。前期は6年生が8人いましたが今期は山崎君1人です。下級生の経験も浅くなかなか試合になりませんが頑張っていきたいと思います。
新チームは5年生1人,4年生5人,3年生8人,2年生4人で部員は18人います。基本となるキャッチボールから丁寧に練習していかなければなりませんが自主的に練習に取り組む選手もいるので楽しみもあります。下級生中心のチームですが練習試合等よろしくお願いします。
2019.09.13   
第17回少年野球相生大会お世話になりました
週間天気予報では雨マークが並んでいましたが9月7日は小雨が降る程度の天候で第17回少年野球相生大会が開催できました。徳島県学童軟式野球連盟オールスター大会決勝戦に相生クラブ8人を含む那賀勝浦シトラスウインズが勝ち進んでいたので開会式後松茂まで移動し鳴門支部チームと決勝を行いましたが惜しくも5対6で準優勝となって帰ってきました。
さあいよいよ相生大会と思い2回戦橘タイガースに挑みましたがいつもの打線が機能しませんでした。必死に戦いタイブレーク,じゃんけんともつれ込みましたが無念の初戦敗退となってしまいました。試合後ベンチで泣き崩れる選手達をみて勝たせてやれなかった責任を重く感じました。しかしこの敗戦は今後の人生に生きる,今後の勝負に生きると思っています。地元の大会だけに初戦敗退の結果は非常に辛いですが,勝負の世界なので仕方ありません。今までも,大会時も多くのご支援ご協力を頂き野球ができたことに感謝申し上げます。ありがとうございました。
ご参加頂いたチームのみなさん,審判員のみなさん,ご来賓の皆様,地域の皆様ありがとうございました。


優 勝:日和佐バロンズ
準優勝:櫛󠄁渕少年野球チーム
【個人表彰】
最優秀選手賞 :高原颯真選手(日和佐バロンズ)
優秀選手賞  :大城 礼選手(日和佐バロンズ)
優秀選手賞  :矢野優太選手(櫛󠄁渕少年野球チーム)
未来に翔くで賞:西丸皇槻選手(日和佐バロンズ)
未来に翔くで賞:宮本大雅選手(櫛󠄁渕少年野球チーム)
敢闘選手賞  :田村逸暉選手(岩脇リバースターズ)
敢闘選手賞  :大坂将太選手(橘タイガース)
2019.08.20   
第1回徳島県学童軟式野球連盟選手権大会2回戦敗退
徳島県の少年野球組織が一本化され始めて行われた連盟選手権大会に16チームが出場しました。今年は3大大会で得たポイント上位15チームと開催地枠1チームの参加となりましたが今後は変更しそうです。
相生クラブは方上少年野球部と1回戦対戦し勝利しましたが2回戦で助任ビーバーズに大敗しました。こども野球のつどい後余り練習出来ていないことや甲子園応援なども影響し集中しきれていなかったと思います。選手たちには連盟選手権大会で上位を目指そうと言っていたのですが監督の責任ですね。9月7日,8日には第17回少年野球相生大会が開催されます。参加してくださえるチームと共に少年野球の最終章を力いっぱい戦える様,残りの日々を過ごしていきたいと思います。
2019.08.20   
甲子園出場 応援ありがとうございました
2年連続13回目の全国高校野球選手権大会出場を果たした鳴門高校。背番号10で控え投手の竹内勇輝(相生クラブ出身)は県大会,甲子園1回戦花巻東戦と登板なくきていましたが2回戦9回のマウンドに立ち24球全力投球しました。初戦は45人2日目は51人の方が応援バスに乗ってくださり出番があるか分からない竹内勇輝にエールを送ってくださいました。本当にありがたい応援団のみなさんでした。1イニング24球を投げ抜きマウンドからベンチに引き上げてくる笑顔に本人の気持ちが表れていたと思います。
また,少年野球関係者,小学校・中学校時の恩師,近所の方からも試合後多くのことばを送って頂きました。ありがとうございました。

相生クラブOBが春夏と甲子園出場し部員も甲子園が身近な存在となっていると思います。甲子園だけが野球ではありませんが甲子園っていいところです。野球を覚え練習し夢を持って頑張っていきましょうね。
(相生クラブ監督 竹内 康浩)
2019.08.02   
徳島新聞社第60回こども野球のつどいベスト4
7月6日に開幕した徳島新聞社第60回こども野球のつどいは梅雨空に大きく悩まされた大会でしたが,7月24日に梅雨が明けると今度は一転,熱中症対策が必要な程の気温となりました。そんな環境下でしたが相生クラブは1回戦で8点差を逆転する粘りを発揮し波に乗ると5試合すべてで二桁得点し勝ち進みました。準決勝では先制するもその後追加点が奪えず流れを引き寄せることが出来ませんでした。先発して好投していたエース原投手でしたが70球という投球数制限で交代すると相手打線が一気に攻めてきて敗戦となりました。53回大会以来の決勝進出を目指し必死にプレーしましたが力及ばず号泣する選手もいました。今年のチームはマクドナルドトーナメントこそ力のあるチームに勝利しましたが,学童選手権大会も含め上位進出出来ていませんでした。こども野球のつどいは絶対上位進出する,優勝するという目標をたて,ぬかるんだグラウンドでも練習し挑みました。優勝こそ果たせませんでしたが,選手たちはよく頑張り胸に銅メダルを掛けることが出来ました。
徳島新聞社主催ということで相生選手の写真やインタビューが連日掲載され田舎町に大きな反響を与えてくれました。また,どこのチームにも負けない大応援団が連日駆け付け子供たちの背中を押して頂いたことにも喜びを感じました。応援して頂いた皆様に感謝申し上げます。
第60回記念大会での活躍を自信とし今後の野球活動,更には学校生活でリーダーシップを発揮できる様今後に繋げていって欲しいと思います。

【優秀選手賞】原悠真選手
2019.07.08   
第21回選抜少年野球鷲敷大会3年ぶり4回目の優勝
7月6日・7日に開催された第21回選抜少年野球鷲敷大会で相生クラブが3年ぶり4回目の優勝を飾りました。準決勝の桑野シルバータイガース戦は1点差の白熱した試合となりましたが,桑野シルバータイガースの内野守備陣はよくき鍛えられていてグラブ捌きが抜群でした。外野からの中継プレーも上手く見習うべき点が多々ありました。
勝浦みかん大会以来の優勝で来週から始まるこども野球のつどいに勢いがつくといいです。こども野球のつどい上位目指して頑張りたいと思います。
例年鷲敷大会は雨に見舞われますが今年は開会式以降晴天で良かったです。大会関係者の皆さんお世話になりました。

【個人表彰】
最優秀選手:田村日々輝選手
  優秀選手:井岡帆玖選手
2019.06.25   
第10回がきんこカップでBチーム活躍
6月9日、昨年度初優勝し獲得した、がきんこカップ優勝カップを返還するだけかと思っていましたが練習試合も含めBチーム初勝利を収めました。5年生1人のチーム同士対戦となった横見・加茂谷クラブは山崎君の好投と中田君の初ヒットなどで勝利しました。続く2回戦林崎スポーツ少年野球部戦は山崎君の先頭打者ホームランや井岡君のヒット、徳永君のタイムリーなど打撃陣の活躍と竹内君のコントロールピッチングとサード福永君ファースト元浦君の守備陣の活躍などで驚きの2勝目をあげました。6年生やその保護者方など多くの応援を受けて頑張ったBチーム選手の躍動に野球の原点を顧みた感じでした。笑顔が溢れた選手にとっても最高の一日となったことでしょう。

大会終了後場所を移し、相生クラブ恒例の草刈り作業を実施し活動費補填に汗を流しました。いうまでもなくその後のビールは最高でした。みなさんお疲れ様でした。
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