PostHeaderIcon vol.604 『二人制の審判』

本日、関西クライマックスの打ち合わせしてました。
何分にもポップアスリートカップはたくさんの方の協力があって運営できてます。
だから今日は協力要請をさせて頂いてました。

兵庫県のとあるチームのコーチさんでもありながら、審判界では顔のお広い方ということで、大会以外の情報交換もたくさんさせて頂いた。

そこで聞いた二人制審判。

聞くとアメリカのシングルAやルーキーリーグでは二人制なんだそうです。
知らなかったですねぇ。

つまりちゃんとセオリーがあって、二人制のスキルのある方が二名いれば四人制にもヒケを取らないそうです。

にわかに信じられないかもしれませんが、断言されてらっしゃいました。

ポップアスリートカップ審判部長を差し置いて私があまり勝手な事は言えませんが、興味深いお話しではありました。

関西クライマックスの日程もほぼ決まり、多くの方に支えられながらポップアスリートカップは進行します。

2 Responses to “vol.604 『二人制の審判』”

  • 鳥取アンパン says:

    とんとご無沙汰してます!
    二人制いいですね! たぶんその方は私も存じ上げてる方ですね!

    Oさんかな?私と同じ学童チームのコーチしながら審判にも頑張ってらっしゃる方だと思いますが・・・当たり?だったら一緒に講習会などご一緒してますね!
    私も2人制については賛成。です。やはりアメリカから野球が入ってきたときはメジャーは4人制だったので、日本はそれに習い4人というのが普通だと思っていることですね。2人制というとやはり少なからずデメリット、リスクもありますが、やはり審判の基本をマスターするには手っ取り早い方法だと実感しています。日本的考え「4-1-1」、アメリカ的考え「2+1+1」なのでかえって楽になる!?ということです。かえって3人制のほうが難しいんです。ハイ。
    結構、本も出てますし。
    語弊があったら申し訳ありません!「出来ない4人より出来る(コンタクトの取れる)2人(の方が良い)」これも差別的用語でしたらお詫びします。「お地蔵審判員は× 審判員は走り回ってナンボ!」です。

    関西クライマックスへの審判要請が私にもありました(よね!?Oさん?)。 中国クライマックスでの私の技量次第では関西、全国のお手伝いもしていきます! POP係長!(使えるか?使えないか?)しっかりと鳥取アンパンの査定もよろしくお願いいたしますね! 23日楽しみです!

    • petabit says:

      名称 鳥取アンパンって・・・。

      コメントにあるその「多分」は当たりです!

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